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軽自動車にまつわる話
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「その他、軽自動車について思うこと」

可愛く元気なセカンドカー(HONDA N-ONE)

私が現在所有している軽自動車はホンダのN-ONE、ハイト系が主流の昨今ですがコンパクトタイプのスタイルにしたのがこだわりの部分です。

  • また走りでもできるだけホットな感じが欲しかったので、ターボ仕様のツアラーを選択しました。
    そして、ツアラーに搭載されているDOHCターボエンジンは、規制上限となる64馬力あります。
    そのため、傾斜のきつい坂道や山道、また、高速道路での本線合流でもストレスを感じることはありません。
    色はブラックですが見た目は、ほとんどと言ってよいほどノーマル仕様と変わりません。
    でもしっかり走ってくれるというところにちょっとした優越感を感じています。
    また表情が愛くるしいところもポイントで、ついつい正面から眺めてニヤつくのが現在の楽しみ方のひとつです。
  • ホンダN-ONEのターボエンジンに満足

軽自動車といってもかなり小さいので窮屈ではないかと不安に思いましたが、実際は全く問題なく納まりも良いし、ベンチシートなので窮屈感もありません。
逆に人はこれくらいの広さがあれば十分なのだと気付かされ、手を伸ばせば全ての所も届くのは本当に快適です。
走りに関してはターボ仕様ともあってとても元気よく走ってくれるだけでなく、思った以上に速く、特に信号待ちからの発進時の加速感が素晴らしくスムーズに感じます。

  • 今までの軽自動車は、どこかもたつく印象もあって、十分な加速をするためにはアクセルを踏み込む必要があり、その分エンジンが唸りを上げてしまいます。
    しかしN-ONEのツアラーに至ってはそういった無理な感じがなく、3000回転くらいまで自然に吹き上がる感じがとても心地良いです。(まるでオートバイのようなイメージです)。
    40km/hくらいまでの加速なら1.5リッターの車にも負けないくらいだと思います。
  • 軽自動車のアクセル

またパドルシフトが付いているので、運転する楽しさも味わえ大満足の仕上がりです。
燃費に関しても全く問題なし、加減速の少ないスムーズ運転を心掛けておけばカタログ燃費に匹敵する実燃費を実現してくれます。

今回、色々な軽自動車の中からHONDAのN-ONEを選んだ理由は、主に北九州市内での通勤や業務用の車として利用するためです。

  • 今まで乗っていたコンパクトカーが走行距離が15万km近くになっていました。
    しかし、コンパクトカーが車検時に色々な部品の修理や交換が必要なことがが判明しました。
    その結果、部品代や工賃などがかなりの費用となるため、これまでのコンパクトカーを車検に通すのではなく、新たな車に乗り換えることにしました。
    通勤用なら、今までと同じようにコンパクトカーでも良かったのですが、以前から軽自動車にも興味があったので、これをキッカケに考えに考え抜いた結果N-ONEを選んだのです。
    HONDAの他の車種でN-BOXやN-WGNも候補にあったのですが、乗っている人が多いことから普通に感じたので今回は見送りました。
  • コンパクトカーの車検と軽自動車

私が思うオプションについて・・・

N-ONEはいろいろメーカーのオプションを選べるようになっています。
メーカーのオススメパッケージから自分で欲しいオプションを選択するなんてことも可能です。
私は後者を選択、いろいろ選ぶ楽しみがあるからです。
まず利便性としてあった方がいいと考えたのがカーナビ、それに連動するバックモニターも取り付けてもらいました。
やっぱり後付として選ばなくて正解でマッチング力が違います。
あとはマッドガードです。

  • マッドガードは泥はねを抑えてくれるのはもちろん、ビジュアル的にも納まりがよくなります。
    こうなると足回りのおしゃれにもこだわりたくなってしまうのが車の魔力でしょうか。
    選べるオプションに入らないと思っていたのに、ついつい選択してしまったのがアルミホイールです。
    10万円くらいの比較的安めのものですが、おかげでとってもカッコよく仕上がりました。
  • N-ONEのオプションとアルミホイール

私が思うメンテナンスについて・・・

日頃のメンテナンスとしてはターボ車を選んだので、とにかくオイル交換は欠かさないということですね。
きっちり3か月毎にディーラーに出向いて交換、オイルエレメントも年2回ペースで交換しています。

  • タイヤの空気圧はしっかりした感じが欲しいのと燃費に好影響が出る高めにしています。
    少々、路面のバンプを拾っているかもしれませんが、個人的にはそれがなんか良い感じに思えます。
    その他では、日光に含まれる紫外線の影響による車内の劣化を防ぎたかったので、自分でカーフィルムを貼り付けました。
    透過率3パーセントの濃いフィルムを選んだのでブラックの車体と相まって、中々カッコよくなりました。
  • メンテナンスでタイヤの空気圧調整

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